半年ぶりの定期検診(前半)|記録㉘
形成外科と耳鼻科に行ってきました。 私は仕事で行けなかったけれど、妻から詳しく聞いた内容をまとめておきます。 ■ 形成外科(半年ぶり) ● 診察内容 傷跡の確認。 ● 医師のコメント 「口蓋の傷跡がとても綺麗で、この傷跡を見ながらお酒飲める」 ……と、先生の職人魂が爆発していたらしい。笑 ここまで言うってことは、本当に綺麗なんだと思う。 ● 傷口の状態 とても綺麗。 術後の経過としてはかなり順調とのこと。 ● テープについて もう貼らなくてよい と言われました。 ついにテープ卒業。長かったけど、ここまで来たんだなと実感。 ● ストローについて 「ストローで飲めているのはすごい」と褒められました。 形成外科の先生が言うなら、本当に順調ということですね。 ● 今後の方針 歯茎の部分がまだ平らになっていない そこに今後、 骨の組織ができるかどうか がポイント 歯が生えてきていない問題もここに関係 治療方針は 4歳でレントゲン+矯正開始 のタイミングで決まる予定 ● 次回の受診 1年後 半年後ではなく1年後ということは、 今のところとても順調という証拠。 ■ 耳鼻科(半年ぶり) ● 診察内容 聴覚検査、チューブの状態確認。 ● チューブの状態 問題なし。しっかり機能している。 ● 聴力 中耳炎にはなっているけれど、 聴力は問題なし と言われました。 ● 今後の通院頻度 次回は 半年後 。 ■ その他(来週の予定) 歯科・言語聴覚士は来週に受診予定。 今回聞けなかった部分は、来週まとめて確認します。 形成外科の受診が「半年後」ではなく「1年後」になったと聞いて、 今のところ順調なんだと分かって本当に安心しました。 でも同時に、 「これからもまだまだ病院に通うんだな」という現実も。。。。。。 もちろん覚悟はしていたけれど、こうして一つ一つ進んでいくたびに、長い道のりを一緒に歩いているんだなと実感します。 記録㉔ — 耳のチューブの経過観察と、月1の耳鼻科フォロー。 記録㉒ — 術後に本当に役立ったアイテムの総まとめ。 → 記録シリーズはこちら